Polimill株式会社

【第20回統一地方選挙を終えて】投票したい人を決める時に何が一番役に立ったか?Surfvoteで意見投票開始

結局のところ、有権者は何をもとに投票したい人を決めているのか、Surfvoteで問う。

SNSとテクノロジーで社会課題の発見・解決をサポートするICTスタートアップのPolimill株式会社(ポリミル、本社:東京都港区、代表取締役:横田えり、以下Polimill社)は新イシュー「【第20回統一地方選挙を終えて】投票したい人を決める時に何が一番役に立ったか?」について、当社が運営するSurfvoteでユーザーの意見投票を開始しました。

背景
第20回統一地方選挙が終了しました。今回の選挙では25歳最年少議員が各地で誕生し、若い世代の政治参加が見える選挙でもありました。選挙運動が始まると、各地で選挙カーが走り回り、家のポストには候補者のビラが入ったり、街頭演説や個人演説会が開催されたり、SNSでコメントや動画配信が行われたり、候補者はさまざまな方法で自分の目指していることや具体的な政策、解決したい課題などを発信しています。
これら選挙運動は公職選挙法で細かく定められたもとに行われており、候補者はそれぞれのやり方で情報提供ができるように工夫しています。
しかし実際には、どの方法が有権者にとって最も有益且つ投票する人を決める時に役立っているのでしょうか?
それを明らかにするため、Surfvoteでは4月26日に意見投票を開始しました。
https://surfvote.com/issues/xy0wu1im2h9d

Surfvoteとは?
当社が提供するSNS「Surfvote」は社会にあるさまざまな課題を問題提起し、それについて誰もが簡単に意見を投票できるサービスです。Surfvoteでは「イシュー」と呼ばれる各テーマ(課題)に対して複数の選択肢から自分の意見を投票できます。また他のユーザーのコメントを見たり、評価(いいね)したりすることもできます。 イシューは当社編集部だけでなく大学の先生やさまざまな分野の専門家にも執筆のご協力をいただき発行しています。投票結果は適宜、関係省庁や政治家へ提出し報告を行なっています。https://surfvote.com/  

Polimill 株式会社
Polimill株式会社は目的特化型SNS【Surfvote】を運営・提供するITCスタートアップ企業です。
Surfvoteは社会課題に特化し、ユーザーがあらゆるテーマについて自分の意見を投票できるだけでなく、他のユーザーの意見を傾聴できるサービスです。地方公共団体版のSurfvoteも拡充中で自治体と連携し住民による住みやすい街づくりを促進します。あらゆる人がルール作りに参加し、価値観の変化やテクノロジーの進化に合わせた柔軟でスピーディーな制度改革ができるような社会を、SNSとテクノロジーで実現させます。https://polimill.jp/