MISSION

あらゆる人が政策つくりに参加し、価値観の変化やテクノロジーの進化に合わせた柔軟でスピーディーな制度改革ができるような社会を、SNSとテクノロジーで実現させます。

私たちの行動基準

誰かを犠牲にしたり、誰かを置き去りにする社会は最終的に「持続可能な未来」を実現しない。
「既存の資源をどう分配するのか」ではなく、「人々が協力してより多くの価値を生み出すためにはどうすればいいのか」という観点を持つ。
意見の対立があると多くの人が感じているテーマでも、意外に同意点が多いので、みんなの意見をまとめる中から共通の価値観を形成することができる。

SERVICE

SERVICE
「投票」(Vote)を楽しむ新しいSNSです。
「参加し」「自らの意見を述べて」「他人の意見を傾聴し」「評価し」「評価され」「合意を形成し」「現実の課題の改善につなげる」ためのお手伝いをするプラットフォームの第一弾です。
「Surfvoteはこちらから」

MESSAGE

代議士や政治家の皆さんへ

Surfvoteに参加することで、さまざまなイシュー(議題)について、自分の立場や意見を市民に分かり易く伝えることができます。
公式ユーザーになるためにはお問い合わせフォームからお申込みください。

企業の皆さんへ

・イシューをプロモーションすることができます。
さまざまな話題や課題などに関してユーザーの意向や反応を知りたい、認知されたい、広く啓蒙したいなどのニーズにお応えします。
・アンケートを行うことができます。
さまざまな話題や課題などに関してユーザーに質問したい、調査したいなどのニーズにお応えします。
ご相談はお問い合わせフォームよりお寄せください。

メディアや政党の皆さんへ

世論調査やユーザーのインサイト調査などを行うことができます。※1
情報の流れによって変動するシステムのダイナミックスのモデル化により、最適な情報提供のタイミングなどに関するインサイトを得ることができます。※1
ご相談はお問い合わせフォームよりお寄せください。
※1(2021年中目途)

コミュニティーの皆さんへ

私たちが提供するのは、みんなの意見をまとめる中から共通の価値観を形成し、合意を形成するためのソーシャルコミュニケーションプラットフォームです。その第一弾として、次々に現れる新しいイシュー(話題、課題、政策など)に賛成反対を投票(Vote)し、自分の立場や考えを書き、イシューをフォローすることができるサービス「Surfvote」を提供します。
既存のルールメイキングのプラットフォームとの大きな違いは、SNSの魅力や特徴を取り入れていることです。
分断や対立を煽るSNSではなく、意見の違いを乗り越えて合意が形成される、建設的なプラットフォームに進化していきます。
このソーシャルコミュニケーションプラットフォームは、国家、自治体、企業、学校、火星など任意のコミュニティー内で導入することができます(2021年中目途)。
政策や法案の検討から、町内会や学校におけるルール作りなど、様々な場面における意見交換や合意形成に役立てることができます。
外部に開放してより多くの人々の意見を参考にすることも、コミュニティー内で閉じて使うこともできます。
ご相談はお問い合わせフォームよりお寄せください。

CONTACT

Polimill株式会社へのお問い合わせはこちらのフォームからご連絡ください。

COMPANY

社名 Polimill株式会社(ポリミル)
設立 2021年2月
代表者 横田えり
顧問弁護士 伊東卓・藤島芳弘
事業内容 政策決定プラットフォーム